催眠学園 三者面談
催眠学園 三者面談
著者 布施はるか
イラスト 大崎シンヤ
原作 筆柿そふと
価格 370円(税別)
ページ数 180
発行日 2018.11.30
カテゴリー 催眠 学園支配 母娘丼
No. PPe0001
ISBN 978-4-8015-9201-8
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あらすじ
三流大学生の初山啓太は、毎夜のゴミ捨て場巡りを楽しむような変態のクズ男である。
その日課で偶然入手した〈催眠導入銃〉を使い、名門女学園の教育実習生となった初山は、3年生の琴美と綾香、2年生の千夏とほのか、そして1年生のアイリと灯に次々と催眠を仕掛け、あるときは意識を奪い、あるときは意識のある状態で身体の自由を奪い、またあるときは価値観を歪ませては処女を奪っていった。
その毒牙は生徒のみならず、英語教師の雪乃や養護教諭のかほる、理事長の孫娘である陽子などにも及んだのだ。
陽子を理事長の座に就け、陰から操ることで学園支配を盤石のものとした初山は、生徒たちの親を次の狙いに定めた。
三者面談と称して呼び出された美しい母親たちは、娘同様に初山の前ではしたない姿を晒し、身体を差し出していくのだった…!
イラスト
カテゴリー
価格
370円(税別)
ページ数
180
発行日
2018.11.30
No.
PPe0001
ISBN
978-4-8015-9201-8
あらすじ
三流大学生の初山啓太は、毎夜のゴミ捨て場巡りを楽しむような変態のクズ男である。
その日課で偶然入手した〈催眠導入銃〉を使い、名門女学園の教育実習生となった初山は、3年生の琴美と綾香、2年生の千夏とほのか、そして1年生のアイリと灯に次々と催眠を仕掛け、あるときは意識を奪い、あるときは意識のある状態で身体の自由を奪い、またあるときは価値観を歪ませては処女を奪っていった。
その毒牙は生徒のみならず、英語教師の雪乃や養護教諭のかほる、理事長の孫娘である陽子などにも及んだのだ。
陽子を理事長の座に就け、陰から操ることで学園支配を盤石のものとした初山は、生徒たちの親を次の狙いに定めた。
三者面談と称して呼び出された美しい母親たちは、娘同様に初山の前ではしたない姿を晒し、身体を差し出していくのだった…!